学校に行けてない
学校との
接点がない

先生との面談、
別室登校へ
週1の登校へ

お子さまの気持ちや負担を聞き、ご本人・ご家族の同意のもと、無理なく過ごせる時間や場所を先生と相談します。
訪問エリア:太田市・伊勢崎市・桐生市・みどり市
不登校・ひきこもりの解決を目指す訪問看護
看護師がご自宅へ訪問。
好きな活動から関わり、睡眠や体調を確認。生活リズムや、その子に合う学校との関わり方を作ります。

小児に特化した
精神科訪問看護
対象年齢:7〜18歳対象年齢以外はご相談ください。


お子さまの気持ちや負担を聞き、ご本人・ご家族の同意のもと、無理なく過ごせる時間や場所を先生と相談します。


好きな遊びや話題から始め、お子さまが無理なく人と関われる時間を一緒につくります。


眠る時間や体調を確かめ、日中の過ごし方や生活の工夫を、お子さま・ご家族と一緒に試します。
暮らしの中の、小さな一歩も。
気になるテーマを選んでご覧ください。
変化のペースや目標は、お子さまによって異なります。
本人の希望に合わせて、無理のないところから始めます。
累計支援件数300ケース以上埼玉・横浜・群馬を含む
はるか全体の実績
訪問看護のご利用料金自己負担 基本0円医療保険・子ども医療費助成
適用の場合
適用条件は、ご利用前に確認します。
ご自宅で行う支援
生活を整える、人と関わる、外へ出る。
今のお子さまに必要なところから、
看護師がご自宅で支えます。
お子さまへの6つの支援
保護者の方への支援
声のかけ方、生活の整え方、親御さん自身のつらさ。ご家庭で試せる関わり方を、具体的に相談できます。
会話は相談内容を伝えるための例です。「明日は学校どうする?」と聞くと怒ってしまって。私もつい強く言い返してしまいます。
どんな声かけで言い合いになるかを伺い、声をかけるタイミングや言葉を整理します。ご家庭で試した反応も聞き、関わり方を調整します。
声かけに迷う時間を減らし、
親子で落ち着いて過ごせる時間へ。
夜中まで起きていて、朝は何度呼んでも起きません。毎日、私だけ焦ってしまって…。
眠る時間だけでなく、体調や日中の様子を確認します。何度も起こすことだけに頼らず、今の生活で試せる工夫をご提案します。
「私が起こさなきゃ」を抱えず、
生活の整え方を相談できるように。
ずっとゲームをしています。取り上げた方がいいのか、でも怒られるのも怖くて…。
ゲームが本人にとってどんな時間か、睡眠や食事への影響も伺います。好きなことを会話の入口にして、ほかの活動への関わり方をご提案します。
取り上げるかどうかだけで悩まず、
本人を理解して関われるように。
同級生が学校に通う姿を見ると、この子の将来はどうなるんだろう、と不安になります。
本人の好きなことや負担を感じる場面を確かめ、今できそうな活動を探します。登校だけを急がず、学校との接点や本人が望む過ごし方を整理します。
遠い将来の不安だけでなく、
今できる一歩が見えるように。
子どものことばかり考えて、私も眠れません。優しくできない自分が嫌になります。
親御さんの眠れなさや疲れも伺います。つらくなる場面を整理し、声をかけることや少し距離を置くことなど、ご家庭での関わり方を相談できます。
つらさを一人で抱えず、
親御さん自身も相談できる毎日へ。
先生から今後の登校について聞かれますが、家では学校の話を嫌がります。何を伝えたらいいのでしょう。
本人が負担に感じることや希望を伺います。同意のもと、家での様子や必要な配慮を学校に伝え、面談・保健室・別室登校などの選択肢を相談します。
親だけで説明を抱えず、本人に合う学校とのつながり方を相談できるように。
少し学校に行けたので安心したのに、翌日は動けません。もっと背中を押していいのか迷います。
登校前後の疲れや睡眠、学校でつらかった場面を確認します。本人の希望を聞き、同意のもと先生と時間や過ごす場所を相談します。
行けた・休んだだけで判断せず、無理なく続けられる通い方を探せるように。
一日中同じ服で、入浴も嫌がります。どこまで手伝い、どこから任せればいいのか分かりません。
体調や気力、何が負担かを確認します。着替えや身支度を小さな動作に分け、本人が選んだ一つから試し、手伝い方も相談します。
急かすやりとりを減らし、身支度や家での役割を自分でできる経験へ。
つらそうでも「別に」としか言いません。突然怒ることもあり、どう気持ちを聞けばいいでしょう。
好きな話題や活動から関わり、話しやすいタイミングを探します。「休みたい」「助けて」など短い言葉でも伝える方法を、本人と考えます。
つらさを抱え込むだけでなく、気持ちや必要な助けを伝えられるように。
来客があると部屋にこもります。外へ誘っても断られ、家族だけでどう関わればいいか悩んでいます。
会う時間や距離、好きな活動を本人に合わせます。無理に会話や外出を求めず、関われた時間を重ね、本人が望む散歩や買い物への準備を考えます。
家族以外との関わりや家の外での活動を、本人のペースで少しずつ増やす。
何を提案しても「無理」と言います。好きなことも分からず、自信をなくしているように見えます。
興味のあることや以前楽しめたことを伺います。本人が選べる小さな活動を一緒に考え、できたことや工夫したことを言葉にして振り返ります。
「やってみよう」と思えることを見つけ、自分で選んで動く経験を増やす。
教室に戻ることだけを目標にしていいのか迷います。進路の話をすると黙ってしまい、本人の希望も分かりません。
本人の関心や負担、どんな場所なら過ごせそうかを伺います。同意のもと学校や相談先と共有し、学び方や居場所について相談するための希望を整理します。
今の学校への登校だけに限らず、自分に合う居場所や進路の希望を話せるように。
ご家庭で受けられる支援と、
始めるまでの準備が分かります。
何から話せばいいか迷ったら、
今のお困りごとを
お聞かせください。
「朝になるとつらそう」「声をかけるとケンカになる」など、普段の様子から伺います。
ご家族だけで相談できます。本人が人に会いたがらないことも、お聞かせください。
今の状況でどんな支援を受けられるかをご説明します。利用条件や必要な書類も、順番にご案内します。
説明を聞いてから、ご家庭で検討できます。
ご利用について
対象年齢:7〜18歳
対象年齢以外はご相談ください。
不登校・ひきこもり・発達面・こころの不調などで、家庭での生活に困りごとのあるお子さまが対象です。利用できるかは個別に確認します。
医療保険+子ども医療費助成適用で
キャンセル料
なし
駐車料金
なし
交通費
なし
基本0円は、医療保険と子ども医療費助成が適用される場合です。保険・医療証などの適用条件を、ご利用前に確認します。

はるかを相談先に選ぶ理由

不登校・ひきこもりの対応経験
300ケース以上埼玉・横浜・群馬を含む、はるか全体の実績
一人ひとり違う悩みに向き合うために。
経験を支援に活かす、3つの強み。
はるかの強み
日々の変化を確認し、
その子に合う関わり方を
発見し実行。

精神科分野に特化した看護師が、ご自宅での様子を確認します。
日々の微細な変化も見逃しません。気持ちの面だけでなく、日々の精神面を作っている睡眠・食事・体調にも目を向けていきます。
はるかの強み
学校や福祉の相談窓口へ、
はるかが代わって
状況を説明します。

学校で子どもや家庭の相談支援に携わった看護師の経験を活かし、家での様子・本人の負担・希望する配慮を整理して伝えます。
先生や福祉の相談員への説明を、はるかが代わって行います。
はるかの強み
はるか全体の経験を活かし、
一人ひとりに合わせて
個別に対応。

はるかが積み上げてきた多様なケースをスタッフ間で共有。担当者一人だけでなく、チームの経験をもとに関わり方を組み立てます。
人との距離、興味のあること、ご家庭の状況に合わせて、何から始めるかを個別に決めます。
まずは相談だけで大丈夫。
利用を希望されたら、
準備を順番にご案内します。
今のお子さまの様子や、ご家族の困りごとを伺います。
ご家族だけでも相談できます。
はるかから、ご家庭でできる支援と利用条件をご説明します。
聞いてから、利用するか決められます。
訪問に必要な医師の指示書について、取得方法をご案内します。
通院先が未定でもご相談ください。
訪問日時と支援内容・契約を確認し、同意のうえでご自宅への訪問を始めます。
お子さまのペースに合わせます。
相談だけでも大丈夫です。支援内容の説明を聞いてから、ご家庭で利用するか検討できます。
まずはご家族だけで相談できます。人に会うことへの不安や、ご自宅での様子をお聞かせください。
準備ができていない段階でも相談できます。訪問開始には医師の指示書が必要ですが、取得方法ははるかからご案内します。
医療保険と子ども医療費助成の適用で、自己負担は基本0円です。適用条件はご利用前に確認します。交通費・駐車料金・キャンセル料もかかりません。

ご相談内容は短い文章でも大丈夫です。
電話番号の入力は任意です。