訪問エリア:太田市・伊勢崎市・桐生市・みどり市

訪問看護ステーション はるか太田

不登校・ひきこもりの解決を目指す訪問看護

家にこもる毎日から、
外出や学校との
つながりを
少しずつ取り戻す。

看護師がご自宅へ訪問。
好きな活動から関わり、睡眠や体調を確認。生活リズムや、その子に合う学校との関わり方を作ります。

自宅で親子と話す看護師

小児に特化した
精神科訪問看護

対象年齢:7〜18歳対象年齢以外はご相談ください。

実際に起きている
確かな変化

CASE 01学校とのつながり
BEFORE

学校に行けてない
学校との
接点がない

学校へ行けずにいる子ども
AFTER

先生との面談、
別室登校へ
週1の登校へ

先生と面談する子ども
はるかが行うこと

お子さまの気持ちや負担を聞き、ご本人・ご家族の同意のもと、無理なく過ごせる時間や場所を先生と相談します。

CASE 02人との関わり
BEFORE

部屋にこもり、
会話が少ない

自室で過ごす子ども
AFTER

部屋の外へ。
人との関わりが
増える

家族と外を歩く子ども
はるかが行うこと

好きな遊びや話題から始め、お子さまが無理なく人と関われる時間を一緒につくります。

CASE 03生活リズム
BEFORE

昼夜逆転で、
日中に
活動できない

夜に起きている子ども
AFTER

日中に起きて、
好きな活動へ

日中にギターを楽しむ子ども
はるかが行うこと

眠る時間や体調を確かめ、日中の過ごし方や生活の工夫を、お子さま・ご家族と一緒に試します。

暮らしの中の、小さな一歩も。

他にもこんな変化が
起きています

気になるテーマを選んでご覧ください。

他にもこんな変化が起きています
暮らしの中の変化

学校とのつながりの変化

  • 不登校から、時々登校できるようになる
  • 時々の登校から、継続して登校できるようになる
  • 相談室・保健室・別室で過ごせるようになる
  • 短時間の登校から、授業に参加できるようになる
  • 先生との面談や学校行事に参加できるようになる
  • 自分に合った通い方や進路を考えられるようになる

変化の現れ方やペースは一人ひとり異なります。すべてのお子さまに同じ変化をお約束するものではありません。

他にもこんな変化が起きています
暮らしの中の変化

生活面の変化

  • 昼夜逆転が少しずつ整ってくる
  • 起床・食事・入浴など、生活習慣が整ってくる
  • 自室から出て、家族と過ごす時間が増える
  • 着替えや身支度など、自分でできることが増える
  • 家の外に出て、散歩や買い物ができるようになる

変化の現れ方やペースは一人ひとり異なります。すべてのお子さまに同じ変化をお約束するものではありません。

他にもこんな変化が起きています
暮らしの中の変化

気持ち・人との関わりの変化

  • 家族以外の人と安心して関われるようになる
  • 自分の気持ちや困りごとを言葉にできるようになる
  • つらいときに「助けて」「休みたい」と伝えられるようになる
  • 不安やイライラへの対処方法が増える
  • 好きなことや、やってみたいことが見つかる
  • 小さな成功体験を重ね、自信がついてくる

変化の現れ方やペースは一人ひとり異なります。すべてのお子さまに同じ変化をお約束するものではありません。

他にもこんな変化が起きています
暮らしの中の変化

自立に向けた変化

  • 自分で予定を決め、行動できることが増える
  • 家事や買い物など、日常生活での役割が増える
  • 家族以外に相談できる相手ができる
  • 学校以外の居場所や活動につながる
  • 進学や将来について、自分の希望を話せるようになる

変化の現れ方やペースは一人ひとり異なります。すべてのお子さまに同じ変化をお約束するものではありません。

他にもこんな変化が起きています
暮らしの中の変化

保護者・家庭の変化

  • 子どもへの接し方や声かけを相談できる
  • 子どもの状態や気持ちを理解しやすくなる
  • 親子の衝突が減り、落ち着いて過ごせる時間が増える
  • 保護者が一人で抱え込まず、相談できるようになる

変化の現れ方やペースは一人ひとり異なります。すべてのお子さまに同じ変化をお約束するものではありません。

変化のペースや目標は、お子さまによって異なります。
本人の希望に合わせて、無理のないところから始めます。

対象年齢:7〜18歳対象年齢以外はご相談ください。

学校に行けない今から、
ご家族だけでも相談できます。

わが子に合う支援を相談する

累計支援件数300ケース以上埼玉・横浜・群馬を含む
はるか全体の実績

訪問看護のご利用料金自己負担 基本0円医療保険・子ども医療費助成
適用の場合

適用条件は、ご利用前に確認します。

ご自宅で行う支援

はるかの看護師が行うこと

生活を整える、人と関わる、外へ出る。
今のお子さまに必要なところから、
看護師がご自宅で支えます。

お子さまへの6つの支援

お子さまへの支援
睡眠や食事、日中の過ごし方を親子と確認する看護師(イラスト)

睡眠と日中の過ごし方を整える

看護師が行うこと

  1. 眠る時間・起きる時間、体調や食事を確認。

  2. 今の生活に合わせ、無理なく続けられる工夫を試します。

その関わりから、目指す変化

起きる・食べる・身支度をする。日中の「自分でできた」を増やす。

お子さまの希望や体調に合わせて進めます。変化のペースは一人ひとり異なります。

お子さまへの支援
テレビゲームやバドミントンを子どもと一緒に楽しむ看護師(イラスト)

好きな話題や遊びから関わる

看護師が行うこと

  1. 一緒にテレビゲームやバドミントンなどを楽しみ、本人が無理なく過ごせる時間を重ねます。

  2. 話すことを急がず、反応に合わせて関わります。

その関わりから、目指す変化

家族以外とも関われるように。困ったときに頼れる相手をつくる。

お子さまの希望や体調に合わせて進めます。変化のペースは一人ひとり異なります。

お子さまへの支援
つらい気持ちを聞き、伝え方を子どもと考える看護師(イラスト)

つらさを聞き、伝え方を練習する

看護師が行うこと

  1. 学校や外出の何がつらいかを伺い、気持ちを整理。

  2. 「休みたい」「助けて」の伝え方や、不安への対処を本人と探します。

その関わりから、目指す変化

抱え込むだけの毎日から、つらい気持ちを伝えられる毎日へ。

お子さまの希望や体調に合わせて進めます。変化のペースは一人ひとり異なります。

お子さまへの支援
外出の予定や身支度を子どもと一緒に考える看護師(イラスト)

「やってみたい」を行動につなぐ

看護師が行うこと

  1. 好きな活動を手がかりに、何をするか、いつ試すかを本人と決めます。

  2. 身支度や外出の準備も、その子のペースで進めます。

その関わりから、目指す変化

散歩や買い物、好きな活動へ。自分で決めて動く経験を増やす。

お子さまの希望や体調に合わせて進めます。変化のペースは一人ひとり異なります。

お子さまへの支援
家庭での様子や本人の希望を先生に伝える看護師(イラスト)

学校へ、本人に代わって状況を伝える

看護師が行うこと

  1. 同意のもと、家での様子や本人の希望、負担に感じることを先生へ説明。

  2. 面談や別室登校など、関わり方の相談につなげます。

その関わりから、目指す変化

教室に戻ることだけを急がず、その子に合う通い方を見つける。

お子さまの希望や体調に合わせて進めます。変化のペースは一人ひとり異なります。

お子さまへの支援
体調や服薬を親子と確認し、医師への相談につなぐ看護師(イラスト)

家での体調を確かめ、受診につなぐ

看護師が行うこと

  1. 睡眠・体調・服薬の様子を確認。

  2. 診察で伝えたい変化を整理し、必要に応じて主治医への相談につなぎます。

その関わりから、目指す変化

家での不調を診察でも伝え、体調に合った支援を受けやすくする。

お子さまの希望や体調に合わせて進めます。変化のペースは一人ひとり異なります。

保護者の方への支援

日頃の悩みや疲れも、
お聞かせください。

声のかけ方、生活の整え方、親御さん自身のつらさ。ご家庭で試せる関わり方を、具体的に相談できます。

会話は相談内容を伝えるための例です。
相談例 1 / 12

声をかけるたび、言い合いに

お母さん

「明日は学校どうする?」と聞くと怒ってしまって。私もつい強く言い返してしまいます。

はるかの看護師

どんな声かけで言い合いになるかを伺い、声をかけるタイミングや言葉を整理します。ご家庭で試した反応も聞き、関わり方を調整します。

ご家庭で目指す変化

声かけに迷う時間を減らし、
親子で落ち着いて過ごせる時間へ。

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相談例 2 / 12

昼夜逆転。毎朝、起こすのがつらい

お母さん

夜中まで起きていて、朝は何度呼んでも起きません。毎日、私だけ焦ってしまって…。

はるかの看護師

眠る時間だけでなく、体調や日中の様子を確認します。何度も起こすことだけに頼らず、今の生活で試せる工夫をご提案します。

ご家庭で目指す変化

「私が起こさなきゃ」を抱えず、
生活の整え方を相談できるように。

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相談例 3 / 12

ゲームばかりで、やめさせるべきか迷う

お母さん

ずっとゲームをしています。取り上げた方がいいのか、でも怒られるのも怖くて…。

はるかの看護師

ゲームが本人にとってどんな時間か、睡眠や食事への影響も伺います。好きなことを会話の入口にして、ほかの活動への関わり方をご提案します。

ご家庭で目指す変化

取り上げるかどうかだけで悩まず、
本人を理解して関われるように。

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相談例 4 / 12

このまま家から出られなかったら

お母さん

同級生が学校に通う姿を見ると、この子の将来はどうなるんだろう、と不安になります。

はるかの看護師

本人の好きなことや負担を感じる場面を確かめ、今できそうな活動を探します。登校だけを急がず、学校との接点や本人が望む過ごし方を整理します。

ご家庭で目指す変化

遠い将来の不安だけでなく、
今できる一歩が見えるように。

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相談例 5 / 12

私まで疲れて、優しくできない

お母さん

子どものことばかり考えて、私も眠れません。優しくできない自分が嫌になります。

はるかの看護師

親御さんの眠れなさや疲れも伺います。つらくなる場面を整理し、声をかけることや少し距離を置くことなど、ご家庭での関わり方を相談できます。

ご家庭で目指す変化

つらさを一人で抱えず、
親御さん自身も相談できる毎日へ。

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相談例 6 / 12

学校との相談、何を伝えればいい?

お母さん

先生から今後の登校について聞かれますが、家では学校の話を嫌がります。何を伝えたらいいのでしょう。

はるかの看護師

本人が負担に感じることや希望を伺います。同意のもと、家での様子や必要な配慮を学校に伝え、面談・保健室・別室登校などの選択肢を相談します。

ご家庭で目指す変化

親だけで説明を抱えず、本人に合う学校とのつながり方を相談できるように。

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相談例 7 / 12

登校できた翌日、また休んでしまう

お母さん

少し学校に行けたので安心したのに、翌日は動けません。もっと背中を押していいのか迷います。

はるかの看護師

登校前後の疲れや睡眠、学校でつらかった場面を確認します。本人の希望を聞き、同意のもと先生と時間や過ごす場所を相談します。

ご家庭で目指す変化

行けた・休んだだけで判断せず、無理なく続けられる通い方を探せるように。

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相談例 8 / 12

着替えも入浴も、声をかけないと進まない

お母さん

一日中同じ服で、入浴も嫌がります。どこまで手伝い、どこから任せればいいのか分かりません。

はるかの看護師

体調や気力、何が負担かを確認します。着替えや身支度を小さな動作に分け、本人が選んだ一つから試し、手伝い方も相談します。

ご家庭で目指す変化

急かすやりとりを減らし、身支度や家での役割を自分でできる経験へ。

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相談例 9 / 12

何を考えているのか、話してくれない

お母さん

つらそうでも「別に」としか言いません。突然怒ることもあり、どう気持ちを聞けばいいでしょう。

はるかの看護師

好きな話題や活動から関わり、話しやすいタイミングを探します。「休みたい」「助けて」など短い言葉でも伝える方法を、本人と考えます。

ご家庭で目指す変化

つらさを抱え込むだけでなく、気持ちや必要な助けを伝えられるように。

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相談例 10 / 12

家族以外に会うことを嫌がる

お母さん

来客があると部屋にこもります。外へ誘っても断られ、家族だけでどう関わればいいか悩んでいます。

はるかの看護師

会う時間や距離、好きな活動を本人に合わせます。無理に会話や外出を求めず、関われた時間を重ね、本人が望む散歩や買い物への準備を考えます。

ご家庭で目指す変化

家族以外との関わりや家の外での活動を、本人のペースで少しずつ増やす。

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相談例 11 / 12

「どうせできない」と、何も選ばない

お母さん

何を提案しても「無理」と言います。好きなことも分からず、自信をなくしているように見えます。

はるかの看護師

興味のあることや以前楽しめたことを伺います。本人が選べる小さな活動を一緒に考え、できたことや工夫したことを言葉にして振り返ります。

ご家庭で目指す変化

「やってみよう」と思えることを見つけ、自分で選んで動く経験を増やす。

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相談例 12 / 12

今の学校以外の選択肢も考えたい

お母さん

教室に戻ることだけを目標にしていいのか迷います。進路の話をすると黙ってしまい、本人の希望も分かりません。

はるかの看護師

本人の関心や負担、どんな場所なら過ごせそうかを伺います。同意のもと学校や相談先と共有し、学び方や居場所について相談するための希望を整理します。

ご家庭で目指す変化

今の学校への登校だけに限らず、自分に合う居場所や進路の希望を話せるように。

最初の相談例へ
初めての相談について

「うちの子も対象?」
その質問からで大丈夫。

ご家庭で受けられる支援と、
始めるまでの準備が分かります。

何から話せばいいか迷ったら、
今のお困りごとを
お聞かせください。

  1. 話がまとまっていなくても。

    「朝になるとつらそう」「声をかけるとケンカになる」など、普段の様子から伺います。

  2. お子さまが一緒でなくても。

    ご家族だけで相談できます。本人が人に会いたがらないことも、お聞かせください。

相談すると、何が分かる?

今の状況でどんな支援を受けられるかをご説明します。利用条件や必要な書類も、順番にご案内します。

その場で利用を
決める必要はありません。

説明を聞いてから、ご家庭で検討できます。

まずは相談してみる

ご利用について

お子さまの対象条件と、
費用・訪問エリア

対象

対象年齢:7〜18歳
対象年齢以外はご相談ください。

不登校・ひきこもり・発達面・こころの不調などで、家庭での生活に困りごとのあるお子さまが対象です。利用できるかは個別に確認します。

ご利用の費用

医療保険子ども医療費助成適用で

自己負担
基本
0円

キャンセル料
なし

駐車料金
なし

交通費
なし

基本0円は、医療保険と子ども医療費助成が適用される場合です。保険・医療証などの適用条件を、ご利用前に確認します。

太田市・伊勢崎市・桐生市・みどり市の位置関係を示す略図

訪問エリア

  • 太田市
  • 伊勢崎市
  • 桐生市
  • みどり市
うちの子が利用できるか相談する

はるかを相談先に選ぶ理由

不登校・ひきこもりに
向き合ってきた経験を、
お子さまに合う支援へ。

黒いポロシャツの看護師チームのイメージ

不登校・ひきこもりの対応経験

300ケース以上

埼玉・横浜・群馬を含む、はるか全体の実績

一人ひとり違う悩みに向き合うために。
経験を支援に活かす、3つの強み。

01

はるかの強み

精神科の専門性

日々の変化を確認し、
その子に合う関わり方を
発見し実行。

親子から話を伺って変化を確認し、その子に合う関わり方を考え、テレビゲームを通じて実践する看護師のイラスト
変化を確認関わり方を発見実行

精神科分野に特化した看護師が、ご自宅での様子を確認します。

日々の微細な変化も見逃しません。気持ちの面だけでなく、日々の精神面を作っている睡眠・食事・体調にも目を向けていきます。

02

はるかの強み

学校・福祉への理解

学校や福祉の相談窓口へ、
はるかが代わって
状況を説明します。

親子の話を聞いた看護師が先生と福祉の相談員に状況を説明するイラスト
家庭で話を伺う看護師が代わって説明

学校で子どもや家庭の相談支援に携わった看護師の経験を活かし、家での様子・本人の負担・希望する配慮を整理して伝えます。

伝える相手と内容は、
ご本人・ご家族と確認。

先生や福祉の相談員への説明を、はるかが代わって行います。

03

はるかの強み

多様なケースの対応経験

はるか全体の経験を活かし、
一人ひとりに合わせて
個別に対応。

人との距離、外出、ご家族の悩みなど多様なケースの経験を看護師チームで共有するイラスト
さまざまなご家庭での経験を、チームで共有

はるかが積み上げてきた多様なケースをスタッフ間で共有。担当者一人だけでなく、チームの経験をもとに関わり方を組み立てます。

過去の方法を、そのまま
当てはめません。

人との距離、興味のあること、ご家庭の状況に合わせて、何から始めるかを個別に決めます。

経験・経歴はスタッフによって異なります。300ケース以上ははるか全体の対応経験です。

相談から訪問開始までの
流れ

まずは相談だけで大丈夫。
利用を希望されたら、
準備を順番にご案内します。

  1. 01

    まずは無料相談

    今のお子さまの様子や、ご家族の困りごとを伺います。

    ご家族だけでも相談できます。

  2. 02

    支援内容を確認

    はるかから、ご家庭でできる支援と利用条件をご説明します。

    聞いてから、利用するか決められます。

  3. 03
    指示書指示書

    利用を希望したら
    指示書の準備

    訪問に必要な医師の指示書について、取得方法をご案内します。

    通院先が未定でもご相談ください。

  4. 04

    訪問開始

    訪問日時と支援内容・契約を確認し、同意のうえでご自宅への訪問を始めます。

    お子さまのペースに合わせます。

よくあるご質問

相談したら利用を決める必要がありますか?

相談だけでも大丈夫です。支援内容の説明を聞いてから、ご家庭で利用するか検討できます。

本人が人に会いたがらなくても、相談できますか?

まずはご家族だけで相談できます。人に会うことへの不安や、ご自宅での様子をお聞かせください。

指示書や通院先が決まっていなくても相談できますか?

準備ができていない段階でも相談できます。訪問開始には医師の指示書が必要ですが、取得方法ははるかからご案内します。

費用はどのくらいかかりますか?

医療保険と子ども医療費助成の適用で、自己負担は基本0円です。適用条件はご利用前に確認します。交通費・駐車料金・キャンセル料もかかりません。

相談を受ける訪問看護師

利用するか決める前に、
わが家で受けられる支援を
確認しませんか。

「うちの子も対象?」という
ご質問だけでも大丈夫です。

利用を決める前に相談する

050-8896-2430

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相談内容を
お聞かせください

ご相談内容は短い文章でも大丈夫です。
電話番号の入力は任意です。